ブログ

「技術者のための特許マインド」~6.発明者は弁理士に何をどこまで開示すればよいか?(3)~の動画を公開しました。

from : 山城 正機

こんにちは、山城です。

「技術者のための特許マインド」

 

最後のセッション

「発明者は弁理士に何をどこまで開示すればよいか?」

というテーマにおいて、

「従来技術→課題→解決手段=発明」

という流れの中における、

「課題」の項目について説明する動画を公開しました。

・その課題がなぜ発生するのか。どんな場合に発生するのか。

・他に発生する状況はないか。

について、

しっかり追及することは、

特許を扱う上で

非常に重要

です。

「技術者のための特許マインド」~6.発明者は弁理士に何をどこまで開示すればよいか?(3)~の動画は

コチラからご覧ください。

関連記事

  1. 「技術者社長のための特許権侵害予防」~2.特許を取得する効果と3…
  2. 「技術者社長のための特許権侵害予防」~3.特許権侵害のキホン~の…
  3. 新しい J-PlatPat における、特許・実用新案の番号照会の…
  4. 特許調査の種類ややり方、効果的なポイントをまとめました。
  5. 「技術者のための特許マインド」~4.権利化までの流れと期間(7)…
  6. 新しくなった特許情報プラットフォーム J-PlatPat を用い…
  7. 「技術者社長のための特許権侵害予防」~6.製品発売前に侵害を回避…
  8. 「技術者のための特許マインド」~3.特許になるものならないもの(…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP